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エステ帰りのような美肌になれる、保湿の工夫【神戸三宮にあるエステサロンHistoire(イストワール)のブログ記事】

キメが整い、
吸い付くようなしっとり感を持つ肌は、
女性にとって永遠の憧れです。

肌が美しければ、
ファンデーションの重ね付けやコンシーラーなどは必要なくなり、
その浮いた時間で別の美活を行なうことが出来ます。

つまり、肌さえキレイならば、
より美しくなれるということになるのです。

そんな理想の肌を持つ女性たちは、
頻繁にエステに通って肌を磨いているとは限りません。

毎日のちょっとした工夫とケアで、
彼女たちは肌を守っているのです。

乾燥が肌に悪い影響を与えることは、
良く知られています。

だからこそ、
私たちは毎朝、毎夕、熱心に保湿をするわけです。

しかし、その保湿をするタイミングに注目したことはあるでしょうか。

例えばお風呂上りに、
全身にボディローションを塗る場合、どこで塗っていますか。

部屋でテレビを見ながらケアするのもリラックスできて良いですが、
お肌のためを思うなら、バスルームで塗るのが正解です。

お風呂上りの肌は、
温まっていて水分が蒸発しやすい環境になっています。

タオルで水分をオフしたら、
即、保湿に入りましょう。

湯気が残るバスルームで保湿をすれば、
肌から水分を蒸発させることも避けることができます。

角質が柔らかくなっていますので、
いつもの化粧水やボディローションもグングン浸透し、
翌朝の手触りの違いに驚かれるかもしれません。

こんな小さな工夫で、
エステ帰りのような肌に近付けるのですから、
試さない理由はないですよね。

ぜひ試してみてください。

【美容の事なら三宮にあるエステサロンHistoire(イストワール)まで】